2013年3月7日木曜日

2013年3月 群馬県ものづくり産業情報発信サイトに掲載されました。

2013年3月 「群馬県ものづくり産業情報発信サイト」に掲載されました。

群馬県のご配慮にて、動画まで含めた発信サイトを開設して頂きました。正式名称は、「群馬のものづくり技術(企業検索・受発注支援サイト)」です。
弊社も、群馬県の企業として生産活動に真摯に取組み、地域の発展に貢献したいと思っています。

下記バーナーより、「群馬のものづくり技術(企業検索・受発注支援サイト)」へリンク致します。
是非ご覧ください。 サイト内検索で「協和」と入れて下さい。


2013年2月11日月曜日

2013年1月 平成25年度経営方針発表会を開催致しました。

平成25年1月26日(土)に、平成25年度経営方針発表会を開催致しました。

由田社長より、経営の使命である「増収増益が基本」を、仲間力を発揮して
課題を改善して行こうとの基本方針が出され、各部門より昨年の実績と
今年度の活動計画が発表された。

これらの目標を共有して、邁進して行こうとの発表会であった。




 


2013年1月28日月曜日

2013年1月 今年も輝かしい未来の人材達が来社されました。


2013年1月23日に、今年も中川小学校の3年生児童27名が、高崎第2工場の工場見学に
来社されました。

小グループに分かれて見学して頂きましたが、皆さん真剣に見学され次々に出される
質問に、弊社の担当者も「物造りの良さを少しでも感じてもらいたい。」との思いで対応
させて頂きました。
輝かしい未来の人材達が、より活躍出来る環境を築くためにも、物造りを通して社会
に貢献して行きたい。
安全第一に、改善活動を加えて来年も工場見学に来て頂けるよう努力致します。

中川小学校の児童の皆さん、工場見学に来て頂きましてありがとうございました。







































2013年1月7日月曜日

2012年12月 高崎第二工場の5S発表会が開催されました。

2012年12月21日 12年度高崎第二工場下期5S発表会が開催されました。


各グループの発表内容は、以前より解り易くなってきました。質疑応答の中では、
「改善の目的を明確する事でもっと浸透した対策に繋がるのでは?」との発言も
あり、活発な発表会でした。
H24年度は、同点評価で2グループが「5S大賞」となりました。各グループ共に、
来年度の「5S大賞」を目指して更なる活動に励んで頂きたい。


発表会風景


2012年11月20日火曜日

2012年11月 ぐんま新技術・高度先進技術展示商談会inマツダに出展致しました。

2012年11月1、2日に開催された、「ぐんま新技術・高度先進技術展示商談会inマツダ」に出展させて頂きました。

今回も、前回の「in DENSO」と同様に、「アルミ色調の光沢ベロアめっき」と「ダイカスト製品におけるコンタミネーション対応」に加えて、「海外拠点における弊社の対応製品の展示」について紹介させて頂きました。

2日間に亘っての開催でしたが、弊社のブースにもマツダ株式会社様の方々やマツダ様の取引先様の多数のご来場を頂きまして、心より感謝を申し上げます。
多数の出展企業の中にあって、熱心に弊社の説明をお聞き頂いた事やご質問等も頂きました。

今後も、お客様に喜ばれる技術を創り出して、ご提供が出来ます様に研究・開発・実験に努力して行きます。

マツダ株式会社 様と群馬県工業振興課のスタッフの皆様には、色々とご配慮を頂きまして深く感謝を申し上げます。


弊社ブース(in マツダ)




















開催中の風景(in マツダ)






















2012年11月5日月曜日

2012年10月 中小企業総合展に出展しました。

【2012年10月10日~12日 中小企業総合展に出展】


東京ビックサイトで開催された中小企業総合展に始めて出展しました。
2012年6月より準備を行い、紆余曲折ありましたが
やっと会期を迎える事が出来ました。
今回は国内・海外の一貫体制についてのアピールをさせて頂きました。



高崎第二工場展示品
高崎工場展示品









シンガポール・マレーシア工場展示品
タイ駐在所・中国事務所展示品










多くの方にブースに立ち寄って頂き、たくさんの素晴らしいご意見を頂きました。

是非またこのような展示会に出展出来たらと思います。

2012年8月10日金曜日

2012年7月 高崎第二工場の5S発表会が開催されました。

2012年7月13日 12年度高崎第二工場上期5S発表会が開催されました。
各部門毎、半年の改善活動を資料にまとめ、プレゼンするのが慣例です。
日頃何気ない、気がつき辛いポイントの改善から、大きな工数削減につながる改善までを、
様々な趣向を凝らした資料をつくり、発表が行なわれました。